「介護」は、食事、排泄、入浴、移動、などありますが、誰一人として同じ対応で済むものではありません。
今も、まだ、流れ作業として行っているところがあるようです。
ご入居者の方は、状態も違えば、持っている病気も違う、認知症の症状も違う皆様の性格も違えば、日々の状況も違います。
”個別ケアの重視 ”今後、介護施設が取り組まなくてはいけないところかと考えています。
又、必要なのは信頼できる医療機関との連携です。医師や看護師がいなくとも24時間相談できる機能があるかという点です。
はぴね横浜は内科を含め精神科の領域でこれを可能としています。
施設の安心は入居者の安心ご家族の安心に繋がります。
介護の段階では広いお部屋や豪華な調度品は、必要ない事はお解かりかと思います。
はぴね横浜 施設長