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「はぴね横浜」ではご利用者様が「ここが自分の家」と思っていただける住環境でありたいと考えております。
「施設」というイメージではなく、「家」というイメージをもっていただくための家具や装飾、食器。
そして、一緒に生活する家族の一員としてなんでも話ができるケアスタッフ。
はぴね横浜で毎日を過ごされるご利用者様の「生活」を常に意識することによって生まれる家庭的な雰囲気を大切にしていきたいと思っています。
「ホームに入居したからあきらめる」ではなく、「はぴね横浜」に入居したからこんなこともできる」と思っていただけるよう、日々のレクリエーションやイベントを企画しています。
春に実施している1泊2日の施設旅行はほとんどのご利用者様が参加してくださり、ご入居者様も、ご家族様も楽しみな行事となりました。
また、私どもがご入居者様とご家族様の橋渡しができるよう努めております。
その中でも、毎月発行させていただいている『はぴっこ』は大変ご好評いただいております。
お一人お一人のご家族様向けの写真を使った生活の様子のご報告はご利用者様と離れて暮らすご家族様との距離を近づけるお手伝いができているのではないかと思います。
いろいろとご説明させていただきましたが、一番見ていただきたい「はぴね横浜」の雰囲気や温かさは文章ではなかなかお伝えすることができません。
見学・ご相談は随時承っておりますので、ぜひ足をお運びいただき、「はぴね横浜」の雰囲気、温かさを感じてください!



「はぴね横浜」でお住まいになられる居室は全室個室のバリアフリー設計となっております。
安心して生活して頂けるよう使いやすさと安全性を考慮しております。
また、使い慣れた家具をお持ち込みいただくことで、「自分の部屋」という安心感をもってホームでの生活をお過ごしいただけます。「はぴね横浜」での生活は、お部屋作りから始まります。

「はぴね横浜」では、プライバシーに配慮し、各フロアに個室浴槽を設置しております。
お一人ずつ、ご自分のペースに合わせご入浴いただけます。
また、機械浴槽もございますので、車イスの方でも安心してご利用いただけます。
「はぴね横浜」を見学していただいた方に感想をお聞きすると「ほのぼの」、「温かい」、「家庭的」などのイメージを受けたという声を多くいただきます。
入居者があまり多すぎず、少なすぎず、皆さんで和気あいあいとして生活するのにちょうど良い人数であること。
ご利用者様、ご家族様、スタッフがとても近い関係でいることなどがそのような雰囲気を感じていただける要因なのではないかと思っています。
「はぴね横浜」では、皆さんが住んでいる「家」として過ごしていただきやすい雰囲気を大切にしたいと思います。

「はぴね横浜」では、認知症、寝たきりなど介護が必要な方もご入居いただけます。
身体介護のみならず、その方のライフスタイルを尊重し、生活をサポートいたします。

「はぴね横浜」では、糖尿病や胃ろう、透析など医療のサポートが必要な方もご入居いただけます。
看護師が健康状態の把握をおこない、健康管理をサポートいたします。

「はぴね横浜」では、毎月1回『はぴっこ』を送付させていただいております。
『はぴっこ』はその月のご利用者様の様子を写真でまとめたもので、そこに各担当スタッフからのコメントも書かれています。お一人ずつ、その方用の『はぴっこ』を作成しているため、面会が難しいご家族様でも、ご安心いただけます。
もちろん、その他お変わりがあったときには随時ご報告させていただきます。


「はぴね横浜」では、毎月1回『はぴっこ』を送付させていただいております。
もちろん、体操やゲーム、歌などご入居者の特技や趣味を活かした毎日のレクリエーションや音楽会、アレンジフラワー教室、お抹茶教室など外部の講師や ボランティアによるレクリエーションも毎月開催しております。
また、年に1回施設旅行も実施。多くの方に参加いただき、ご利用者様、ご家族様に大変ご好評いただいております。
