「はぴね可児」では何より「はぴねに来てよかった。」というご入居者さま、ご家族さまの声が聞けるケアを目指しています。
また、スタッフも「はぴねでよかった」と思えるようなケアの実践、環境の整備を目指しています。
お一人おひとりにあった個別ケア、それを実現させるためのチームケアを実践できるようスタッフ一同はぴねの理念のもと、明るく心のこもったケアをさせていただきます。「はぴね可児」は木曽川中流の左岸に美しい景色を望めるなかに建っています。
この穏やかな環境の中で静かなときを一緒に過ごさせていただけたらと思います。
はぴね可児 施設長 山本 裕介