


『もうひとつのあたたかい我が家』の「はぴね防府」。
素敵なご入居の方々と木のぬくもりに囲まれて、わたしたちは楽しく過ごしています。
大切な人生の棲家として「はぴね防府」を選んでいただければ幸せです。
はぴね防府施設長 中谷 喜美子


「はぴね防府」でお住まいになられる居室は全室個室のバリアフリー設計となっております。
安心して生活していただけるよう使いやすさと安全性を考慮しております。

「はぴね防府」では、プライバシーに配慮し、各フロアに個室浴槽を設置しております。
お一人ずつ、ご自分のペースに合わせご入浴いただけます。


「いつ来てもきれいにしてますね」「花があって気持ちいい」と来客の方に言われるのは、ご入居者やご家族にとっては他とは違うというステイタスになります。
常に清潔に。そして花や植物が生き生きとしている状況を心がけましょう。

「はぴね防府」では、認知症、寝たきりなど介護が必要な方もご入居いただけます。
身体介護のみならず、その方のライフスタイルを尊重し、生活をサポートいたします。

「はぴね防府」では、医療のサポートが必要な方もご入居できるように。
看護師が毎日健康状態の把握をおこない、サポートいたします。


「はぴね防府」では、餅つき、ひな祭り、お花見、クリスマスなど四季折々の行事を実施。
もちろん、体操やゲーム、歌などご入居者の特技や趣味を活かした毎日のレクリエーションやギター演奏会、アレンジフラワー教室、お抹茶教室など外部の講師やボランティアによるレクリエーションも毎月開催しております。

「はぴね防府」では、ご入居者が地域で快適に生活でき社会との繋がりを維持できるよう、夏祭りや敬老会など地域住民や家族が参加できる催物を開催。
自治会への参加、近隣の小・中学校とのふれあいもあり、地域住民や家族との交流を深め、多くの方との関わりが持てる場を設けています。


担当者より毎月1回、お便りでご入居者のご様子をご家族にお知らせします。
日々のご様子やカンファレンスの内容などをご家族に情報提供したり、意見交換するきっかけになっています。
生活相談員や看護師も積極的にコメントを記載し活用しています。
