11はぴね「別府」では『生活』を大切にし、料理、買い物、掃除、洗濯など小規模な施設ならではの活動をしています。
生活の中で役割、居場所、安心が生まれ、利用者様が生き生きとした表情で生活されているのが私たちスタッフの宝です。 是非一度、遊びに来ていただきたいと思います。
はぴね別府 施設長 河野 道子
栄養士さんが中心となり、ご利用者様と一緒におやつ作りを定期的に行っています。
今日は白玉ぜんざいに入れる団子を丸める作業をスタッフと一緒に行いました。 最初は遠慮がちだった入居者様も作業がはじまると、体が覚えているのか手際よくされ、あっという間にたくさんの白玉団子ができあがりました。 後は出来あがった白玉ぜんざいを召し上がり、幸せそうにされていました。 はぴね別府 坂本
ご入居様、施設利用者様の作られた作品集